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NeighborWorksについて

ミッションと考え方、そして相性。NeighborWorksがどんな相手で、何を大切にしているかをまとめました。

30秒でわかるNeighborWorks

WHO

Goodpatch・Accenture出身

東京拠点、日英対応。課題整理から画面設計まで、代表が一貫して担当。

WHAT

UI/UX改善 + 業務自動化

SaaS改善、MVP設計、デザインシステム。AIは実務レベルで使えます。

HOW

お隣に手を貸す距離感で

30分の無料相談から。できないことは正直に言います。

こんな経験、ありませんか?

コンサルタント、制作会社、外部パートナー
名前は「パートナー」でも、実際のやりとりはどこか事務的で、距離を感じることがありませんか。

見積もりは来るけど、こちらの業務を深く理解しようとしてくれる感じがしない。

納品物は届くけど、「もう少しこうしてほしかった」が言いづらい。

改善提案はあるけど、自分たちの事情にどれだけ寄り添ってもらえているのかわからない。

悪い人たちではない。でも、なんとなくトランザクショナル——取引として成立しているだけで、本当に一緒に良くしようとしている感覚がない。私はそういう仕事の仕方をしたくないと思っています。

お隣に頼まれたら、まず手を貸す方法を。

お隣さんが困っていたら、まず手を貸す。NeighborWorksという名前には、そういう距離感を大事にしたいという気持ちを込めています。

重い荷物を、隣に立って少し軽くする

代わりに背負うのではなく、隣に立って一緒に持ち上げる。手元に滑車があるなら、それも貸す。スコープに縛られすぎず、けれど無限に抱え込まない。その距離感を、仕事の進め方そのものにしています。

大企業のための道具を、お隣さんにも手渡せる世界へ

プロダクトデザインやデジタル活用は、これまで予算の大きな企業だけのものでした。NeighborWorksが目指しているのは、その同じ道具を、毎日まじめに仕事をしている小さな会社や個人の隣にも、ちゃんと届ける景色です。

こんな方に向いています

特に向いているケース

  • 外部パートナーとの関係で、もう少し踏み込んだ関わり方を求めている
  • やりたいことはあるけれど、何から始めればいいかわからない
  • 日本語・英語が混在する業務環境で、どちらにも対応できる人が必要
  • 画面設計だけでなく、課題整理から相談できる相手がほしい
  • 大きな組織に頼むほどではないが、フリーランスの質が不安

向いていないケース

  • フルスクラッチ開発や大規模なシステム実装が必要な場合(必要な場合は、エンジニアとの連携を前提にご提案します)
  • SAP・Oracleなどの大規模システム連携が必要な場合
  • 特定の成果を保証してほしい場合(誠実に取り組みますが、保証型の契約は行っていません)
  • とにかく大量の制作物だけを作ってほしい場合

対応できる範囲を一緒に整理します

上に当てはまらない事でも、まずは課題の整理からご相談ください。お話を聞いた上で、お手伝いできることがあればご提案します。できないことは正直にお伝えします。

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